2026/07/31 10:00



【まつばらあつし】

ホップでキュートなイメージをメインに、雑誌やWebマガジンでのイラストや挿絵、Webやイベント用のアニメーション プレゼンテーション作成、雑誌や単行本での記事ライティングなどを手がけています。また各種大学/専学校やセミナーなどでの講師を担当させていただいております。最近は役者として端役やエキストラなどのお仕事もしております



【アーティスト:まつばらあつし について】

・制作のテーマ・コンセプト
いつも明るく楽しく、観てクスッと笑えるような、そんなものを常に目指してゆきたいです

・影響を受けたもの(人・作品・体験など)
映画や漫画には日々影響を受けていると思います。映画ではチャールズ・チャプリンやウォルト・ディズニーさんの作品。漫画ではちばてつやさんの作品にいろいろ学んでおります

・現在の表現方法に行き着いた理由
表現方法は日々進化・変化しているので、いつの間にかかわってしまうものなのでしょう。なので、今がいま描くもののタイミングであった、と思っております。明日また変わるかも

・作品を通して伝えたいこと、どんな人に届いてほしいですか?
観て楽しめる、静止画・絵画のエンタテインメントを目指しております。ので、世界中の多くの人に届くといいなあと思っています


【作品について】


・作品名:『One Fine Day』

・作品の説明
思いついたらグリグリ描いてそして眺めてまた描いて

・使用素材・技法
ポスカ・紙

・制作年
2026年

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・この作品はどのように鑑賞してほしいですか?どんな人に届けたいですか?
街の中にいきなりあって、そして観てニヤリと笑って通りすぎた後にまたニヤリとする。そんなのがいいです

・見る人によって解釈が変わる部分はありますか?
国籍性別年齢関係なくエンタメであります

・タイトルはどのタイミングで決まりましたか?
いつも提出直前に思いつきで

・「アート×Tシャツ」についての感想・想い
自分で着て自分で知ってもらうって、ちょっと気恥ずかしい気もしますが、何か面白そうなイメージも湧いてきます

・あなたのアートがTシャツになることにどんな違和感や可能性を感じますか?
正直よくわかりませんが、Tシャツに合うイメージやグラフィックってあるでしょうね。できればメッセージ性のないただただオモシロイものがいいかなあと思っております


【経歴・受賞歴】

■活動歴
1980年よりフリーのアニメーション作家として活動・90年代からはライター稼業、2000年代から学校の先生なども続けつつ、イラストレーターとして作家活動を行っております

■主な展示・実績
ギャラリーDAZZLLE「Black & White展」 渋谷アートギャラリー"SACS"「Shibuya Art Museum vol.6」

■受賞歴など
2026年春季二科展 「NIKA+nika/S20号コンクール」入選


【今後の展示・イベントについて】

■8月のindependent Tokyo 2026

以降は未定です
※詳細はアーティストSNSをご確認ください。

・来場者へのメッセージ
観て楽しんでもらえたら超ウレシイです